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久世

Author:久世
元HNは「微雨」「雨月」でした。
「久世」に改名しましたが、どれも私には違いないのでお好きなHNで呼んでください。

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想像以上にくうっちが変態すぎた

Category : メイン創作小説
せっちゃんは私のオリキャラ中最強キャラです
他の創作のキャラさんと比べると…どうなんでしょう
とにかく変態につきまとわれ作者にもいじられまくるせっちゃんが不憫すぎて
よしそれじゃあ自分の身を守れるような子にしよう!ってつけたのがこの設定です
ですが本編ではこの設定はあまり使われていない模様
平和ですしね
殴る蹴るはほぼくうっちに対する正当防衛ですし
かっこいいバトルシーンとかネタはあるんですけど
そのお話書くと一気に本編のストーリーが広がっちゃって収集がつかなくなるような気がします
そんなこんなで人も殺せちゃいそうなレベルのせっちゃんですが
対するくうっちはG並みの生命力&めっちゃ足早いです
お前らなんでそんなに凄いんだよ…

昔ブログに最強せっちゃんをどう倒すか的な内容のお話を書いたような気がする
多分昔の設定だから今とはちょっと違うと思うけど
追記は珍しく小説でせっちゃんがくうっちを踏んでるシーンが書かれていたので
過去にノート書いた小説のその部分だけ乗っけときます



※空雨視点


「えっ、ちょっ。スルーとかやめてよ寂しいじゃん!」
「帰れ」
「いやだからツッコミ入れてくれないと」
「帰れ」
「話ぐらい聞いてくれても」
「帰れ」
「すみませんでした」
私の頭上から重々しく溜息が吐かれた。

あ、ちょっと現状説明。
私は床に正座させられていて、目の前にせっちゃんが仁王立ちしている。
れーちゃんがソファーから心配そうにこちらの様子を見ていたから、「大丈夫だよ」とこっそりウィンクをした。
…さて、どうしようかなこの状況。
くどくどがみがみと説教が雨あられのように降ってくるけど、内容なんてこれっぽっちも耳に入らない。
あまりにも暇すぎてお茶目に舌を出して頭をコツンと叩いたら、頭に物凄い衝撃を受けた。
私がコツンとやったからじゃないよ。私怪力じゃないし。
むしろ怪力なのは、説の方。
「これだけ説教しても反省しないとは良い度胸してますね。それとも、わざと踏まれたいんですか?」
床さんこんにちは。
あなたとこんなにお近づきになる機会はせっちゃんに頭を踏まれているときぐらいだよ。
「いったいなぁ…。どっちかというと、どんなに冷たくしてもつきまとう変態に戸惑うせっちゃんが見た…」
「黙れ変態ッ!!」
「ぎゃあああああああああああああああああああ!!!」
ストップこれやばいまじでやばい頭ぐりぐり押し付けられるとか頭蓋骨が割れる頭の皮膚が圧迫されて破裂する脳みそがでろでろ溢れそうなくらいで床さんと濃厚なちゅーをしている場合じゃないんだって。
「せ、説。これ以上やると空雨が死んじゃうよ…?」
ばんばんと床を叩いてギブアップを訴えていると、れーちゃんが助けてくれた。
「ああ…そうですね。すみません、全く気がつきませんでした。…チッ」
いかにも殺す気満々な態度で見下される。
どうしよう…。

せっちゃんの腰に抱きつきたい。









空雨が全く反省しないだと…
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せっちゃんのバトルシーン・・・見てみたいですねw
自分のイメージではせっちゃんは足技使いそう・・・(`・ω・´)

くうっちどんなけ生命力高いんだwww(;´Д`)

まあ対する自分も幼女とせっちゃんに踏まれるとhshsしちゃu・・・

せっちゃん「黙れ変態」

ロリ天「ぎゃあああああああああああああ!!」

その後・・・彼の姿を見た者はいなかった END

>ロリ天さん
せっちゃんげしげし蹴ってそうですw
設定ではどんな武器も使える設定ですけど
やっぱり踏んでほs(ry
くうっちも何気に凄いですよw

ロリ天さあああああああああん!
貴方の事は忘れないわ・・・(ぇ
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