FC2カウンター

プロフィール

雨月

Author:雨月
性別:女
年齢:学生
性格:マイペース
趣味:創作と読書と主観的考察

・上の絵は私の知り合いのまろさんに描いてもらいました!

・ブロとも申請、リンク追加をしてくださる際はお手数ですが声をおかけください

セブンスドラゴン

 

リンク

ブロとも一覧


ミリィのにっき

ARS seeds ~お絵かき日記~

あさぎしょこら。

じゃむさんっぽいどホームページ

オムライスのある風景

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

Powered By 画RSS

スポンサーサイト

Category : スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

あまりいい話ではないのですが

Category : 日常生活
一生愚痴を吐かないで生きてけなんて難しい
と言うわけで吐きます
注意としては、まず気分を害してしまう可能性があること
苦情は受け付けることは出来ないので、途中でうわぁって思ったら即リターンをお願いします
次にかなり主観的であり、自分以外の人に対して配慮する発言を極力除きます
文章にまで読む相手とか批判する相手の気を遣うとか愚痴にならない気がする

楽しい記事書けよ!とか思われたら申し訳無いのだけれど、こればっかりは仕方無い
気が赴くままに、それこそマイペースにいきましょう的な感じなブログ方針なので
多分そのうちくだらない事でも創作とかでもするんじゃなかろうか
一応ブログは最低でもあと五年は継続できるのではと
実際はわからないけれど、別にブログが時代遅れ扱いになったとしててもずっとやってる気がする

追記は注意

人間関係には優劣があると思う。
友人関係にも仲がいい順番ってのがあって、皆仲いい子は同じくらい好きなど複数になるほどそうそうない。
私が相手にどれ程信頼を寄せていようとも、相手にとっては比べると下の方なのだろう。
実質、その様な態度や行動は時折合間見る。
しかし、私はそれを身勝手に責められるほどの権利がない。
相手からの信頼や好意に応じて返さないのは、私なのだから。
人間関係はギブアンドテイク。得がない人との付き合いは避けたいところだ。
損得感情がさほど気にならなくなるという例外は、一定の親しい関係を越えてからだろう。
だから私と付き合いがあっても、得られることが少ないのだ。
人との会話は聞いていることが多い。その癖には相槌が下手なため話題の発展がない。話題のボキャブラリーも乏しく、話す側としてもつまらない。
友達同士の会話には入らない、グループで集まっても読書をする、私からのスキンシップには抵抗がある等。
自分でもうわお前なんで人とつるんでるのと批判したくなる。
理由としては楽しいから。他に挙げれば、自分にとって利益があるから。具体例は、グループに所属しておくことでいじめのターゲットから逃れること。私にとってはかなり大きい利益だ。
しかしグループに所属するということは、今度はそこから隔離されないための努力を要する訳で。
私は殆どしていない。馬鹿だなとしか言いようがないが、努力をする気が起こらないのだ。
きっと努力をする程までのない相手なのではなく、努力をしなくても関係が悪化することはないという甘えから来ているのだろう。
なんともまぁ、自分勝手なものだ。
我儘に孤立しているその代償として、私は相手に与えるデメリットを極力減らすように努めている。
まず、相手の愚痴を言わない。本人の友人にも、本人と関わりのない私の友人にも、家族にも、ネットの友人にも、ブログにも。私は親しいと思う相手が傷付くような愚痴や不満は言わない。
不満に思うことは普通にあるが、完璧な人間などいないのだからそこは妥協が必要である。
悪いところを含め、私は親しい人が好きだ。
他には、自分からの欲求を押さえることでデメリットを減少させている。
親しくなれば親しくなるほど自然と独占欲は湧くわけで、それに比例して欲求も強くなる。
何気ない会話も好きだし、触れ合いも好きだ。
更に欲を言えば、私を友人の中の一人としてではなく、特別な友人として優遇して欲しい。
まぁ、無理な話なのだけれども。
色々語ったが、結論を言ってしまえば私の不甲斐なさが原因だ。

色々思想語れてすっきりです
そもそも愚痴の定理ってのはなんだろうか
ただ単に相手の悪口を言うことだろうか
しかしそれは私の意思に反するものなので言いたくないのが本音
でも愚痴は吐いた方がいいと思う
ただし、誰に愚痴を吐くかはよく考えて選んだ方がいい
相手によっては揚げ足とられるし、好感度が下がるから
私の場合は両親見てて、意地でも愚痴なんか吐いてやるものかってなってるだけです
だから相手を傷付けたくないから愚痴言いたくないのっていう善人じゃあありません
内心両親に中指突き立てて「くたばれ」って思うときがある善人なんていてたまるかって思う

考えるの楽しい(*´∀`)
ついでに夢を語ろう
夢っていうのは叶えばいいな的なくらいのものを指します
叶わない夢に縋るのはよくないけど、夢があれば生きるのが楽しくなる
私は生きることが楽しめるならば死ぬのも楽しめると思う
自分が相当な変人だと言うことは自覚しています
で、私の夢なのだけれど
死ぬときに遺書書きたい!
でも自殺はしないよ
なんか、癌とか病気になったときに、つらつらと文を書きたいなぁって
私の過去とか思想とか全部
で、誰かに知ってもらう
でも一番私に信頼を寄せている人にしか読まれたくないから、私の文才を最大限に発揮してめっちゃ難しくて長い遺書書きたい
そしたらきっと本当に私が好きな人じゃないと読みきれないと思う
でも一人もいなかったらどうしよう、でもとっくに死んでるからいっか
で、私をよく思ってくれる人がいたら、それでも私が死んでるのか
まぁいっか、来世とかで会えるでしょ
よくわからないけれど
事故とかで即死だったら遺書書けないね
そんときは幽霊にでもなって夢にでも出ようかな
それで「有り難う、大好きです」ぐらいは伝えられたらいいんだけど
なんか都合よくそうなんないかなー
スポンサーサイト

No title

覚えてないかもしれないけど、ちょっと今日おもしろ荘連絡取れる勢で昔を懐かしんでたからなんとなくきてみた!

元気そうでよかったよ、またくるね!

>かえるとすみれさん
わああああああああ本当ですか!?
うわぁ!たくさんお世話になったので覚えてます!懐かしい…!
皆さん元気かなぁ
非公開コメント

  

最新記事

最新コメント

カテゴリ

月別アーカイブ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。