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プロフィール

雨月

Author:雨月
性別:女
年齢:学生
性格:マイペース
趣味:創作と読書と主観的考察

・上の絵は私の知り合いのまろさんに描いてもらいました!

・ブロとも申請、リンク追加をしてくださる際はお手数ですが声をおかけください

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お菓子が無いなら、お菓子を作ればいいじゃない

Category : 小説関連
ってことで作ってみました













かぼちゃクッキー




一つ目!かぼちゃクッキー
やっぱりハロウィンはかぼちゃっしょ
卵塗りたくったのでてかてかしています
甘すぎなくて、あんまりかぼちゃの味がしなかった
でも昨日遊びに来ていた友人からおっけー貰ったんで
不味くは無いと思う





スイートポテト



二つ目!スイートポテト
これは我ながらうまうまでした
オーブントースターで焼けるから
オーブンない人も作れるよ!
やばいな、もう一回作りたい





かぼちゃプリン2


かぼちゃプリン




三つ目!かぼちゃプリン
焼きプリンの上の茶色い膜みたいなやつがびちゃびちゃしてるような感じ
要するに失敗
甘すぎて食べると胃がもたれるかも
でも湯煎焼きしてなんかプリンっぽい食感に!
頑張ればもっとおいしく作れそう






なんだかんだで家族みんなで美味しくいただきました
お菓子作りはめんどくさいけどいいですね
そしてなんか無性にガトーショコラが食べたい
せっちゃんがガトーショコラ食べてるとこ想像するだけでにやけてしまう私は末期

ハロウィン大好きだ!
来年も企画やるぞ!多分!
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ハロウィンss その2

Category : サブ創作小説
春×秋の会話文と冬×夏の小説





春「秋~!」

秋「春、どうしたの?」

春「あのね、トリックオアトリートっ」

秋「もー、しょうがないわね…。はいっ」

春「わぁ!手作りクッキーだ!」

秋「言っとくけど、春の為に作ったんじゃないからね?き、昨日作りすぎちゃっただけなんだから」

春「素直じゃないなぁ、秋は」

秋「うるさいっ!」

春「う~ん。でもちょっと残念」

秋「な、何よ」

春「どうせならいたずらしたかったなぁ~、なんて」

秋「えっ!?」

春「ほんとに残念だー…」

秋「あっ、ど、どうしてもいたずらしたいって言うなら、されてあげてもごにょごにょ…」

春「わぁわぁ!じゃあ目閉じて?」

秋「ん…。これでいい?」

春「うん。そのままにしててね」

ガサゴソ

ぱっちん!

春「もう開けていいよー」

秋「一体何をしたの…あ」

春「気付いた?」

秋「これ、髪留め…」

春「うん!秋に似合うかなぁって。やっぱり似合ってた!」

秋「は、春っ。…ありがとう」

春「どういたしまして!」


春秋はリア充爆発しろと思われるぐらいいちゃついてればいい
でも今は秋の片思いだから
まだ付き合って無いけどね
春の言ういたずらは、お菓子のお礼と言った方が正しいかもしれない





冬夏小説
会話文だけじゃ伝わりにくそうなので
冬にナレーター役をしてもらった



家と学校の距離は近い。
だから俺は、毎日徒歩で登下校をしている。
今は下校の途中。
まだ夕方と言える時間帯なのに、空が真っ暗だ。
頬に冷たい風が当たる。
手も微かにかじかんで。
これからまだまだ寒くなると思うと、無性に手袋とマフラーが恋しくなった。

ふと、道の向こうに自動販売機を見つけた。
丁度良いタイミング。
今日は運が良いのかもしれない。
何か温かい物を飲めば、寒さを柔げられる。
そう思いながら、自動販売機に向かった。

財布を取り出して、お金の確認。
普段は購買で買う為の昼食代以外は持ち歩かないが、今日は小銭が数枚残っていた。
これなら一つ買えそうだ。
小銭を一枚ずつ入れる。
それから、ずらりと並ぶ飲み物を一つ一つ見ていく。
温かいものは…。お茶、紅茶、コーヒー、コーンポタージュと、それから…。

「トリックオアトリート」
「え?」

ピッ

ガコン

何にしようか考えてると、背後から突然声がした。
それに驚き振り返った不意をつかれて。
現在、目の前で夏がココアを飲んでいる。

「なっ…、何やってるんですか!」

「何って、ハロウィンを満喫してるだけさ」

「…はぁ」

何を言ってるんだこの人は。
ハロウィンなら普通はお菓子を貰うもんだと思う。
それに、ハロウィン関係無くただの横取りじゃないか。

「別にお菓子でなくても、甘いものであれば大丈夫だろう」

俺の顔を見て夏はしれっと言う。
そんなルール、俺は知りません。

ごくごく

一気にココアを飲み干す。
そしてその後。

「それじゃあこれで。ココアのお礼に後で何か奢るよ」

くるりと背を向けて歩き出し、右手をひらひら振りながら言った。
ほんの数秒間考える。
後で何か奢って貰えるらしいが、結局のところ今の問題が解決していない。
温かいものを飲んで暖まろうと思っていたのに。
しかし、奢って貰うのは後ではなく今にしてみるのはどうだろうか。
そう結論付けて、一歩ずつ距離が離れていく相手に一言。

「トリックオアトリート」

それから俺は、ココアを片手に貴女と並んで下校するのだろう。



最後の締めが上手くいかない
そしてもう少ししっとり(?)とした雰囲気を出したかった
冬夏は春秋と対象的
ベタベタしたりしないで
徐々に距離を縮めていく感じ

ハロウィンss その1

Category : メイン創作小説
空雨+説と空雨+麗の短い会話文





空雨「トリックオアトリート!」

説「はい」

空雨「わーい。飴だー」

がりぼり

説「………」

空雨「ん?」

説「何で飴を噛むんです?」

空雨「だってずっと舐めてられないんだもん」

説「子供ですか貴方は…」

空雨「童心を忘れない大人って、いいよね(キリッ」

説「童心しかないダメな大人がかっこつけないでください」

空雨「そんなことよりトリックオアトリート!」

説「はぁ?お菓子ならあげたじゃないですか」

空雨「ハロウィンに一回しかお菓子貰っちゃいけないなんてルール無いよ!」

説「………」

空雨「お菓子ちょーだい!おーかーしー」

説「はいはい…」

空雨「わーい。チョコだー」

もぐもぐ

説「食べ過ぎると太りますよ」

空雨「2次元だからなんとでもなるよ!お菓子うまうま~」



ハロウィンの空雨はしつこい
もう語尾がトリックオアトリートになるぐらいにお菓子を要求する
そして何だかんだでお菓子を大量に用意しているせっちゃんもせっちゃんだったり





空雨「お菓子あげるからいたずらして!」

麗也「え?」

空雨「れーちゃんにいたずらされたい!」

麗也「うーんと…、何でかな?」

空雨「そういえば誰にもいたずらされたことないなぁって」

麗也「なるほどねー。でも、どんないたずらすればいいか思い付かないよ?」

空雨「えーっ」

麗也「ごめんね、空雨」

空雨「謝ることないよー。じゃ、代わりに願い事を一つ聞いてあげよう!」

麗也「願い事…?」

空雨「そうそう!なにがいい?」

麗也「そうだなぁ。空雨の料理が食べたい、かな」

空雨「あれ、そんなことでいいの?」

麗也「うん」

空雨「ついでに、料理のリクエストはー?」

麗也「ハロウィンだから…、かぼちゃとかどう?」

空雨「おっけー!任しといて!」

麗也「楽しみにしてるね」


このあとくうっちは
せっちゃん家のキッチンを勝手に借りて
かぼちゃのグラタンつくってました
3人で仲良く食べるんだろうなぁ
くそう、私も食べたい…

小説ネタ考えてた

Category : 日常生活
あれがこうで
それは別のシーンに使って
キャラの行動とセリフは…

そういえば、今何曜日だろうか

目を開ける

ああ、土曜日か



夢じゃなくて考え事で起きた
でも映像が無くても夢と言えるものなのだろうか

寒い

Category : 日常生活
唇が乾燥する
皮が剥けた
切れて痛くならないなら
どうなっても構わない

わずかな変化
どうやら
家族にすら気付かれないようだ
まぁ、家族の誰かが同じことになっても
私も気付かないのだろうと思う
所詮、こんなものなのかと
今更ながら感じだ

もういっその事、土砂降りの雨が降ってくれればいいのに
そうしたら傘なんて持たずに出歩いてやる
…学校を休むわけにはいかないからやらないけど

お弁当洗うの忘れた
今日中にやらないとあとが大変な事になる
最近お弁当を残す事が多い
毎朝冷凍食品とご飯を詰めてくれる母には申し訳無いが
お腹が空かなければいい程度にしか食事に意味を見いだせない私には
見た目も味もどうでもよくなってしまった
今度からおにぎりとかパンを昼食にしようか
新しく弁当箱を買ったのだけれど無駄になりそうだ

大した事は無い
ただ、無駄に響くだけ
面倒だな
それだけ

色を失うその前に

Category : 日常生活
とかフレーズが思い付いたけど
意味がさっぱりわからん

最近ちょこちょこダンボール戦機ってゲームをやってました
弟にすすめられてね
実際やってみると楽しい
パンドラかっこかわいい
そして最後に泣いた
ほんと、これ子供向けのゲームなのだろうか…

あとは、そう
食事をする意味が欠けたので
何も食べなくても生きられるようになりたい
無理だから食べるけど
単なる作業に思えて仕方がない

子供を産まない理由

Category : 日常生活
子供が嫌い
時間が確保できない
お金がかかる

色々あると思うけど
他の理由を考えてみた

両親を見て子供を産みたくなくなった場合
両親の育て方に不満があるものの
他の育て方を知らない
だから結局同じ事を繰り返してしまうのではないのか、と

小さいうちから叩き込めば
何にでも染まると思う

恐ろしいね

うーん…

Category : メイン創作小説
今思い付いたネタ

→続きを読む

今日は良い日か悪い日かと言うと

Category : 小説関連
良い日だと即答できる
まぁ、基本的に悪い日は無いけどねー

さて、そろそろハロウィンイベントをなんとかしないとまずい
やりたいことはあるんだけど
なんか妄想だけで満足しちゃってる感
いや、やるけどさ

挫折しちゃったらごめんね
てへぺろ☆やれば許されるかな?

→続きを読む

中間考査

Category : 日常生活
今日で終わりました
倫理と世界史以外は自信無いなぁ

休日とか勉強しかしてなかったから
頭が重いような気がしなくもない
無茶するとこうなるもんなのかねぇ

ハロウィンネタ小説書きたい
でもなんか今は書けなさそう
後で書けるといいな



寝なくてはいけないのか
まぁ、他にやりたいこと無いからいいけど
お休み
明日も学校だ

説と空雨

Category : メイン創作小説
結構真面目に書いた

→続きを読む

うおお

Category : 日常生活
数学があともうちょいで覚えられそう!

何回か問題解けばテストに通じるレベルになりそうだw



問題は英語
勉強しなきゃなぁ

Category : 日常生活
さて

私は今日勉強をした
その理由を、「私」として選択肢から選べ

A.中間テストの為に頑張ろうと思った
B.気分的に勉強したくなった
C.自分の劣っている部分を認めたくない為
D.むしろ理由なんて無い

→続きを読む

うわー

Category : 日常生活
再来週の火曜からテストだー

今日勉強頑張ったよ
明日も頑張るよ
来週も頑張るよ
テストも頑張るよ

とにかく頑張ろ~

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