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プロフィール

久世

Author:久世
元HNは「微雨」「雨月」でした。
「久世」に改名しましたが、どれも私には違いないのでお好きなHNで呼んでください。

・上の絵はまろさんに描いてもらいました!

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ふー…

Category : ラテール
せっちゃんが43レベルになった
あれ?42だったかな…?

とりあえずこれでzk30は卒業
そのあとはガマ森だ
クエは40からだったはず
だからクエこなしつつレベル上げして
50レベルあたりからどうしよう
zk60行けるかな?
60ぐらいになったらスフィンクスの装備整えて
あとはシナクエとかリリパクエも消化して
70から初心者の桃缶ガンガン使って
79でトキメキダーツ貰って
80で転職

なんか銃作っとかないとなー
金銭的に鞘は買えないな
そのあとは初コロ篭る予定だけど
そのうちコロ装備よりすごいやつ出たらどうしよう
まぁ、とりあえず武器揃えられればいっかー

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ちぇーっ

Category : ラテール
INできる時間帯が
朝から夕方まで
夜は親がいるから怒られる
でも昼はギルメンいないんだよなぁ
ちくしょー

あと10ちゃんねるの方々が見当たらない
やっぱり昼はいないのかな?

にやにや

Category : 日常生活
今日はいいこといっぱいだw

すごい小説読んだし
お友達さんと連絡とれたし
小説のネタも思い付いたしね
ふふふ…
早速春と秋が結ばれる予感

今日はぐっすり眠れそうだー

…うん

Category : 日常生活



なんか発想が異次元に飛んでる

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無理はするもんじゃないね

Category : 日常生活
うどん茹でて

お吸い物の素かけて

卵のせれは完成

お吸い物の素の裏に書いてあるレシピにそってつくってみました

追記は食べてみた感想
生卵愛好家は戻ることをおすすめします

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む…

Category : 日常生活
鼻がつまった…
う…くそう、寝づらい…

あー、もう2時か
小説まだまだ読み終わらないなぁ
でも面白いから全部読みたい

ただちょっと眠い
なんかよくわからないけど疲れたなー…
ってことで
おやすみなさい

だらだらと

Category : 日常生活
ギャップおいしいです

もぐもぐ

もぐもぐ

もぐm…








追記は面白くないよ

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春の一日

Category : サブ創作小説
何気ない日常を。

ありふれた青春を。

そんな一日を今、ぼくたちは過ごしていく―――



「おはよー」
朝、教室に入ったぼくは、友達の冬にあいさつをした。
「おはよう、春」
窓際で後ろの方の席に座っている冬が、振り向いてぼくにあいさつを返した。
教室の中でも窓際は、朝日が降り注ぎ明るく照らされている。
ここで昼寝すると気持ちいいんだろうな、と思うと少し羨ましくなった。

「…あれ?」
冬は、前に立っているぼくの横や後ろをじろじろと体を傾けながら見たあと、首をかしげる。
そして教室の中をきょろきょろと見回したあと、また首をかしげた。
「どうしたの?」
冬の行動が不思議だったので聞いてみた。
「秋は一緒じゃないのか?」
その答えに、ぼくは少しびっくりする。
秋っていうのは、ぼくの幼馴染み。
小さい頃からよく面倒を見てくれる優しい人なんだよ。
「え?何で?」
「何でって、春なら彼女と朝からいちゃついてると思ってたから」
更にびっくり。
「ぼく、彼女いないよ?」
「秋は?」
秋?何で秋の名前が出てくるんだろう?
「えっと、普通に仲良いよ?」
「そうじゃなくて、どう想うんだ?」
どう想うって、そりゃあ…。
「普通に好きだよ?」
「え、じゃあ…」
「普通に友達だよ? あ、もちろん冬と夏も友達、好きだよ♪」
にっこりと微笑む。
夏は冬の幼馴染み。そしてぼくの友達。
秋も、冬も、夏も、みんなぼくの大切な友達なのだ。
「そ、そっか…」
そう言った冬は苦笑していた。
どうしたのかな?
苦笑の意味がわからず、ぼくの頭には疑問符がいっぱい浮かんだ。

「冬だって、夏と仲良いじゃん」
幼馴染み繋がりで、今度はぼくが話題を振る。
少しだけ間が空いて、冬が口を開いた。
「まあ、悪くはないな。一応腐れ縁だし」
その冷めたような発言に「そうなの?」と聞こうとしたとき…。
「お、おはよ!」
「やぁ」
元気な声の秋と、片手を挙げた夏が、ぼくたちにあいさつをした。
ついさっき二人で登校してきたらしい。
ここで、ぼくと冬の会話が途切れ、あいさつを返した。
「おはよー」
「おはよう」
一通りあいさつが済んだあと、秋は冬に向かって
「そういえば、冬って結構大変なのね」
と、同情するように言った。
「秋さんこそ、いつも苦労してるじゃないですか」
冬も敬語で言葉を返す。
ぼくや男友達にはタメ口だけど、秋や夏とかの女の子にはいつも敬語だ。
何で敬語で話すのか、ずっと前に聞いたことがあった気がする。
でも、上手くはぐらかされちゃったんだよなぁ。
キーンコーンカーンコーン
そのとき、丁度チャイムが鳴り、ぼくたちはそれぞれの席についた。

「あれ? 次の授業ってなんだっけ?」
机の上にある教科書や筆記用具を片付けながら、隣の席の秋に話しかける。
「確か…、体育だったはずよ」
「そっかー」
体育っていったら、今はバスケやってるんだっけ。
「ってことで、はい!」
秋が、ぼくの目の前に体育館シューズをつき出す。
いつの間にぼくのシューズを取ってきたんだろうか。
「ありがとー」
ぼくはそのシューズを受け取りながら言い、秋と並んで体育館に向かった。

体育館にはバスケットコートが二つある。
だから、ステージ側は男子、その反対の体育倉庫側は女子というように、別々でバスケをしている。
ぼくはバスケのルールはよくわからないけど、他の人たちの見よう見まねをするだけで楽しい。
ダムダムダム…
ボールをドリブルしながら、相手をかわしつつゴールの前へ。
そして、ぼくのシュートはあっさりと決まった。
ふふん。これでもスポーツは得意なのだ。
まぁ、今回のシュートは運が良かっただけだけどね。
それから他のチームと交代してしばらく休憩。
ふーっ、と息を吐いて壁に寄りかかり、そのままずるずると下がり床にぺたんと座る。
ふと、体育倉庫側のコートを見ると、秋が相手からさっとボールを奪い、誰にも追い付けないくらいの早さで人の間をするすると抜け、その勢いのままゴールにシュート。
さすがバスケ部。
その圧倒的な上手さに、ぼくは素直にすごいなぁと思った。

体育の授業が終わって教室に戻ろうと歩いていたとき。
ぱさっ
何か柔らかい布のような…、タオルかな?
タオルがぼくの顔に覆い被さった。
「ま、前が見えない」
目の前が真っ黒ってわけじゃないけど、見えない。
何でこうなったのかな、と首をひねると、タオルがずり落ちてきたので慌ててキャッチした。
「ほら、それで拭きなさいよ」
「えっ?」
目の前に、秋が立っていた。
「汗よ、あ~せ~!」
「あ、うん」
じーっとタオルと秋を交互に見る。
「な、なによ!」
つまり、これは秋のタオルってことで、これをぼくに渡してくれて、汗を拭けと気を使ってくれて。
うん、なんか。
「秋が、女の子だ!」
ぼくの言葉に、秋はぽかんと口を開けたまま固まり、そのあと顔がかーっと赤くなって手をぶんぶん振りながら焦る。
「な、何言ってるのよ! あ、あんたが風邪でも引いたら私が面倒見る羽目になるから! だからあたしのためだけであって決してあんたのためじゃないんだからね! だから、あの、そのっ!」
「それでも、ぼくは嬉しいよ」
ぺこりと頭を下げて秋にお礼を言う。
「う~っ! 馬鹿! もう知らない!!」
更に耳まで真っ赤になった秋は、体育館から走り去ってしまった。
「…?」
あんなに顔が赤くなるほど、今日って暖かいかな?
あ、バスケしたから熱いのか。
体動かすと熱くなるよねー。
なーんだ、そんなことだったのか。
「春って、思ってたより鈍感なんだな…」
「ですね…」
と、遠くのところで夏と冬がため息をついた。

ようやくお昼休みになり、教室ががやがやと賑やかになる。
ぼくはお昼ご飯にお弁当とかは持ってきていない。
だから、いつもは購買に買いに行っている。
「はい! お弁当」
だけど、時々秋がぼくの分までお弁当を作ってきてくれる。
とん、とぼくの机に置かれたお弁当は、お弁当包みが薄い黄緑色でとても可愛らしかった。
「ただおかずが余ったから作ったんだからね!」
そう言ってそっぽを向く秋が手に持っているお弁当は、ぼくのと色違いで、淡いピンク色だった。
「お弁当包み、お揃いだね♪」
「た、ただの偶然よっ!」
偶然でも、ぼくと秋は仲良しさんだ。
そう思うとちょっぴり嬉しくなって、自然に顔が笑顔になった。
「春ー。一緒に食べよう…って、先客がいたか」
冬が、購買から買ってきたパンを持って、ぼくと秋のところにやってきた。
そういえば、たまに冬もパンをお裾分けしてくれたりするんだよね。
「え? いや、あたしは夏と食べようと思ってたから大丈夫よ」
「そうなんですか」
秋に話しかけられてすぐさま敬語に切り替える。
冬はすごいなぁ。
「うん。だから冬は春とお昼ご飯食べてもいいのよ?」
「わかりました」
二人の会話が終わりそうなところで、ふと一つの案が思い付いた。
「もういっそのこと、みんなで食べたいなー」
僕の提案に秋は
「そうね、あたしも四人で食べたいわ」
と、喜んで賛成してくれた。
「冬は?」
僕の問いに冬は
「…いや、構わない、けど」
と、戸惑っている様子ながらも賛成してくれた。

「「「「いただきまーす」」」」
四人で声と手を合わせて言ったあと、それぞれご飯を食べ始める。
机はみんなの机をくっつけて、ぼくの横には秋が座っている。
そして、ぼくの前には冬がいて、秋の前が夏だ。
ぼくのお弁当は、秋が作ってくれたからおかずはみんな秋と同じなんだけど、ぼくの方が少し量が多い。
まずはタコさんウインナーをぱくっ。
やっぱり、お弁当にタコさんウインナーは定番なだけあっておいしいよね。
次にこれも定番な卵焼きを。
お手軽な料理だからこそ、卵焼きは人によって味や食感が変わってくる。
秋の卵焼きは、食べるとふんわりとした卵に、砂糖のほんのりとした甘さが広がって、思わず頬が緩んでしまう。
そして、ちまちまとふりかけがかかっているご飯も食べる。
ちなみに、このふりかけは某有名なのりとたまごを略したあれだ。
秋のお弁当は栄養のバランスも良く、今日は色鮮やかなプチトマトとレタスが添えられている。
ぷちっとプチトマトを噛んだあと、しゃくしゃくとレタスも咀嚼する。
野菜はとてもみずみずしくて、野菜が嫌いなぼくでもおいしく感じた。
そのあとにミートボールを頬張る。
一口サイズで小さめなミートボールに、たれがたっぷりかかっていて、やっぱり絶品だった。
最後にはなんと、デザートのりんごまであるのだ。
しかも、りんごはうさぎさんになっていてとても可愛く、食べるのがもったいないなと思った。
でも食べる。おいしいから。

「「「「ごちそーさまでした」」」」
四人で言ったあと
「あ」
秋がぼくを見て、ポケットからハンカチを取り出す。
「?」
「ほら、ご飯粒ついてるわよ」
そして、ハンカチでぼくの口元のご飯粒を拭ってくれた。
「おお、やっさしー」
「やっさしー♪」
「や、やっさしー」
上から、ニヤニヤしながら言う夏、ニコニコしながら言うぼく、ノリに流されて言う冬だ。
「ふ、ふんだ!」
ぼくたち三人にほめられて、秋は照れを隠すように顔を反らす。
それからは、いつもの他愛ない雑談をわいわい騒ぎながらして、昼休みを過ごした。

ふわぁ…と小さなあくびをする。
目を擦りながら前を見ると、教師が黒板に数字がいっぱいな暗号を書いていた。
まわりの生徒は、頬杖をついて退屈そうにしていたり、ぐっすり眠っている人がほとんどだ。
今日はいつもより暖かく、お昼寝するのには丁度良い。
だがしかし、だからといって決してぼくは睡魔なんかに負けるわけにはいかな…
「ぐうぐう…」
「………」
「すやすや…」
「………」
「…お、起きなさい!」
「はっ!」
秋に肩を揺すられはっと目が覚める。
い、いやっ、これは眠っていたんじゃなくて、ただ目を閉じていただけなんだからね!勘違いしないでよね!!
…あれ、何か秋っぽくなっちゃった。
「春、教科書は?」
ぼくの机の上に筆記用具とノートしか置いてないことを疑問に思った秋は、ぼくに聞いてきた。
「忘れちゃった」
「えーっ」
結構忘れ物はしない方なぼくだけど、たまには忘れてしまうこともある。
「もう、しょうがないわね」
「そうそう、しょうがないよ」
ため息をつき呆れた秋に笑いながら同意。
すると、突然秋が机を動かし、ぼくの机とぴったりくっつけ、更に教科書を丁度二人の真ん中に置いた。
「あたしの見せてあげる」
「わぁい」
少しぶっきらぼうに素っ気なく言われても、やっぱり秋はいい人だなぁと思った。

一通り会話が終わると、また睡魔に襲われてうとうととする。
「春?」
「眠い…」
また起こそうと肩を揺さぶられるけど、眠くて仕方がない。
起こそうとしても無駄だと思ったのか、秋がそっと手を離すと同時に、ぼくはすぅと眠ってしまった。
「春のノートもとっておかないと。…ひ、暇だから」
寝る瞬間、そんな言葉がかすかに聞こえたような気がしたけど、気のせいかな?
と思ったのはほんの一瞬で。
すぐにぼくの意識は深く沈んでいってしまった。



―――こうして、またぼくたちはいつもと変わらない一日を過ごす。

かっこいいバトルシーンはない。

素敵なファンタジーの世界でもない。

それでも。

ぼくは、大好きな友達と一緒に、この穏やかでいつもと変わらない毎日を、これからも過ごしていく。

そして、ぼくと秋が恋人同士になるのは、もうちょっと先の話。


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わっふい

Category : 小説関連
現在小説完成度75%

ふっとやる気が出て
ノリと気合いで頑張ったら結構すらすら書けちゃいました
わぁい

残りのイベントはあと一つだけだから
このままのペースで頑張ろう

だばだー

Category : 小説関連
今書いてる小説のやつ
ちょっと詰まった
構成というかなんというか
どう書けばいいのかなかなか言葉も見つからない
とりあえず明日はそのイベントのところを大まかに確認しなおして
ちまちま書いていこうかな

詰まって頭が煮詰まったので
気分転換に別の短編小説を書いてみた
私の趣味もろだしで
オリキャラに「無いわー」みたいな冷めた目で見られた
おお、いたいいたい

ワンダーラストいいよね

Category : 日常生活
おすすめの曲です
カラオケで歌いたいな
前カラオケ行ったらワンダーラストあったけど
曲のメロディが難しそうだったから断念
私の音痴ぶりはリアルの知り合いならわかるはず
あとカラオケでモザイクロールと弱虫モンブランが
動画と同じPVだったのが嬉しかった
しかし私の歌声は酷かった
でも楽しかったからいっか

追記はなんかぐだぐだと

→続きを読む

『旅の終わりの夢に見た存在に僕は― なれますように、なれますように』

Category : 日常生活
幼馴染みがほしい

幼馴染みがほしい



ただし女の子限定

あと80回くらいは言いたいね
幼馴染みがいる人が羨ましくて
つい爆発する魔法をかけてしまいそうな勢いだ

活発な子もいいんだけど
どっちかというと大人しい子が好み
こうおっとりしてて温厚で
ふんわりとした雰囲気で笑顔がこれまた可愛くて
そして毎朝私を起こしに来てくれるんだ

どっかにこんな子落ちてないかな



10時くらいに追記
現在小説完成度65%

白い嘘だらけの世界なんてもう消えてしまっても構わないから

Category : 日常生活
肉じゃが食べたい
それかハンバーグ
誰かつくってくれないかな?

私は力尽きた
今日はもう小説書けない
明日また頑張ろう、うん

炭酸飲料飲むために缶のプルタブ開けようとしたら
開かない(´・ω・`)
皆さんは爪短くしすぎないように気を付けてくださいね
じゃないとシールはがしたり
画ビョウ取れなくなりますから

追記は雑談
見ても得はしないよ

→続きを読む

君が涙の海に身を投げても握りしめた手離さないから

Category : 小説関連
完成度50%
やる気がごっそり持ってかれていますが
なんとか少しずつ書けています
とりあえず一通り書いて
そのあと修正できるようにしないとね
ちょっと雑念というか
余計な考えが頭の中にちらついてますが
今書いてる小説と混ざらないように気を付けたいです
ツンデレと天然って表現するの難しいなぁ

ラテではやっと124レベル
あと1レベルで必殺技スキルwktkですw

君が笑ってくれるのなら僕は消えてしまっても構わないから

Category : 小説関連
「自分の好きな人が幸せなのが一番だよね」
ってずっと前友人こと先輩さんと話した気がする
こんな純粋で健気な女の子をどっかで拾いたい
そして愛でたい
相変わらず頭がおかしいなぁと思うけど
もうこれが私の常識になってるから違和感がない
慣れって怖いね

またちまちまと小説書いてます
大体の構成とセリフは決まったんだけど
なんか結構長くなりそうだ
あと私の数少ないリアルのお友達さんに「頑張れ」って言われたよ!
ほぼ私のやらせだけどね!
でもやる気出たぜひゃっふう!!

現在完成度は40%ぐらい

キャラ設定とか

Category : サブ創作小説
メインの登場人物は4人
ちょっと簡単に書き出してみると



春…男、茶道部、秋と幼馴染み
・天然、鈍感
・実は強かったりそうでなかったり

夏…女、文芸部、冬と幼馴染み
・落ち着いてて余裕がある
・人生を楽しんでる人

秋…女、バスケ部、春と幼馴染み
・ツンデレっ娘
・世話焼き

冬…男、サッカー部、夏と幼馴染み
・いい人
・でも人と距離を置いて付き合ってる



って感じかな
多分みんな高校生
クラスも同じ
CPは春秋と冬夏
まだ付き合ってないけど
そのうちくっつくといいなぁ

しまった

Category : 日常生活
こういうときは小説書けないんだよねー
しゃーないから今日はもうネタ考えるのお休み

明日にはまた再開できるようにしなきゃね

→続きを読む

また溶けた

Category : 日常生活
頭の中がどろどろしてるから
申し訳ないけど少しブログに垂れ流すよ

自由で
甘ったるくて
そんな環境で育った私は
自分でなんとかしなくてはいけなくなってしまった
自分でなんとかするんだってさ
行動するための選択肢がないのに

将来
高校卒業して
早く家から飛び出して
誰にも気付かれず消えれたら
どんなに幸せだろう

こんな気分の時は
梨本Pさんのなれのはてを聞きたいな

高望みはしない方がいいらしい
焦らなくてもいいらしい
両親にあれこれ言われたけど
私が悪いのかな
自然と会話が続かない
どうしよう
問題が全然解決してない

どうしよう

小説ネタ考え中

Category : 小説関連
友人もとい先輩にアイデアをもらいつつ
頑張ってちまちま書いています
このままのモチベなら一個書き上がるかもしれない

小説のタイトルは春夏秋冬
ジャンルは青春+恋愛
恋愛ものはまともに書いたことがなかったけど
今回のは人に見せられるくらいにはましになってるはず

もうちょっと書いたら寝ようかな

うああああ

Category : 日常生活
敬語っていいなぁ
なんかもうおいしいですもぐもぐ

今日は風が強いね
ついでにちょっと地震でぐらぐら
おっと
また頭のネジがこぼれ落ちてしまった
困ったものだな

小説ネタ考えてひまつぶしでもしようかな

アッー!

Category : 日常生活
タイトルとの関連性はございませんのよ

夢を見ました
なんか祖父母の家で
妹弟がゲームぴこぴこやってて
私は多分携帯でゲームやってたと思う
んで私の隣に同い年の男の子
完全に知らない子だけど夢の中では知り合いな設定らしい
私に携帯で何やってるか聞いてきたんだけど
なんか私は曖昧にごまかしながらゲームの内容を話してたなぁ
そんなまともに話せる内容のゲームじゃなかったらしい
なんだ?思いっきりグロいやつか?それともエロゲか?
まぁその後は男の子になつかれていろいろちょっかい出された
リアルで鼻血が出そうなくらい悶えた
なにこの子可愛い…!w
このままだといろいろやばいのであえて冷静にやんわり止める
男の子は結構素直な子でしたきゅん
そんで何事もなく家に帰ろうとしたとき起きました

つまりなんだろう
そういう子で萌えたいって願望が夢に出てきたのかね
うわぁ、変態

ネタをねるねるねるね

Category : 小説関連
てーてってれー!(効果音)

地震のせいで頭のネジがごとごとこぼれ落ちました
おかげさまで変な擬音が吐き出されるのだっふー
うにゅーんどうしようかね

ただいま小説ネタ考え中
友人もとい先輩にネタを貰ったので
容器の端の三角を切り取って水を入れ
魔法の甘い粉と酸っぱい粉をかけて
ちっちゃいスプーンで紫色になるまで練ってるところです

天然君とツンデレさん
あと気分屋さんといい人君…かな?
こっちのペアはまだ性格が曖昧だ
とりあえず
2つネタを練ってます
水飴みたいに割り箸でねりねり

ぴんぽんぱんぽーん!(効果音)

Category : 日常生活
電気戻った!
7時ぐらいに!

とりあえずひと安心…かな?

Category : 日常生活
しまった

今日ホワイトデーじゃないかあああああああああああああああああああああ!!!!!



あああ地震のばっきゃろーっ!!
電気止めやがってえええ!

せっかく可愛い女の子からチョコ貰ったのに!

せっかく可愛い女の子からチョコ貰ったのに!

ラテのポスト覗いたときすごい嬉しかったから何回でも言うぞ!!

ごめんお返し遅れるようわあああん!




ぴんぽんぱんぽーん!(効果音)

ってことで暇です
停電だわ水流れないわ道路混んでるわで大変だけど生きてます
毎日本読んだりトランプしたりして生活してますが暇ですね

携帯もあんま使えないんだよねー
いつ充電できるかわからないし

小説書こうにもネタが思い付かないし
誰かネタプリーズ!
ギブミーアイディア!
…英語これであってるのだろうか?

とりあえず生存報告
ブログコメの返信は生活が落ち着いてから
申し訳ありませんがご了承ください

全部全部吐き出して

Category : 日常生活
頭の中のものを全部どっかに吐き出したい

ぐっちゃぐちゃ
でろでろとノートに垂れ流してみたが
まだ書き足りない

三次元は二次元と違って自分の思うようにいかない
特に人間関係とか
そこがいいんだと楽しみたいが
そんな余裕が今はない

なにこれデジャヴ?
一年前くらいもこんなんじゃなかった?
困ったな
HAHAHA










ああくそう
泣きてぇ

ひゃっふう!

Category : 日常生活
受験落ちたから私立のとこ行くらしい
さて、高校入ったあとはどうしようかね
結果は就職して自立するって決めてるが
その過程が思い付かんな
まぁ、なるようになるだろうと
どろどろのチョコみたいな甘ったるい私の脳では
思い付かないだろうね

ネトゲやり過ぎんなと母上から釘を刺された
ルカ衣装ににやにやしていたところを邪魔しないでほしいのだが…
とりあえず仕方がないのでPCは中断
メール確認してみたが
なんも無いのは当然のことで
もう毎回メール確認が癖になってるのかね
困ったものだ
ああ、でもラテでルカの髪のクーポンは来てたな
しかしもう髪もセットのやつで買ってしまって
勿体無い

なにしようかね
動画見るか本を読むぐらいしか選択肢がない
まぁ私にはそれで十分か

そろそろオリキャラ頭の隅から引っ張り出してきゃっきゃうふふでもしようかな

いろいろ追加してみた

Category : 日常生活
とりあえずオリキャララブと
ギャップ萌えが伝わればいいかなと

最近リアルでは卒業式の練習をしています
卒業式は明日です
ちなみに明日ラテがボカロとコラボひゃっふう!!

ちょっと疲れたな
最近笑ってばっかだから腹筋がやばい
そして萌えて悶えまくってにやにやもやばい
明日は涙腺がやばくなるのかな?

追記は…ねぇ?

→続きを読む

私の脳は単純なもので

Category : 日常生活
好きな事がたくさんできても
その中の一つにしか手をつけられないようだ
掛け持ちはどうも苦手らしい

つまり
ちょっと新しい実況プレイ動画を見つけてしまってね
リアルでの出来事が吹き飛ぶぐらい好きになったって事
ふふ…、にやにやが止まらんなw

せっかく電波3巻買ってきたのだがしばらくお預け
ごめんね友人さん
あとで読んだらこの本についてまた語り合おうね

追記は思ったことを書いてみる

→続きを読む

いいなぁ

Category : 日常生活
学校でいい人がいた

すごいなぁ
名字の後ろに三角形つけたくなるくらいだ

みんなの役に立ってさ
本当にいい人だ

いい人だなぁ
みんなとわいわい楽しそうだったな
いい人だから
もっとみんなに好かれればいいと思う


PCをつけてメールの確認をしてみる
結局何も変わらなかったけど

とにかく
麗冬君に会いたくなった
なんか麗冬で小説ネタ考えようかな

3月9日こぉぉぉおおおおおおい!!!

Category : 未分類
ラテとボカロがまたコラボするらしい
ルカ衣装くるか!?wktk!

3月9日って卒業式なんですが
もう完全に
ラテコラボ>卒業式
になってしまった
い、いや、卒業式も大切ですよ?
でもラテコラボも大切なんだあああああ

あ、ちなみに明日一般入試です
クラスのみんなに
数学で点がとれる折り鶴と合格するためのお守りをもらいました
ほくほく
にやにや
県立受からないかなー
第二希望の科に引っ掛からないかなー
受かりたいなー

明日受験終わったらラテ復帰できそうかな?
そしたらごめんなさいとありがとうしなきゃね

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